【VLOG】Apple Trade Inからダンボールが届いたので、iMac,Macbookを梱包することにした

apple trade in

こんにちは。
YOSHIです。

先日、古くなったiMacとMacbook Proを買取するため、Apple Trade Inで査定をしました。

5年以上愛用したMacBook ProとiMacを買取査定!予想以上の金額に

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あれから数日。

自宅に大小2つの段ボールが届きました。

そこで今回の記事では、段ボールの中身と梱包について解説したいと思います。

YOSHI
YouTube動画も見てね〜

Apple Trade Inから段ボールが届いた

段ボールが届いた

佐川急便が届けてくれたのは、買取品を送るための段ボール。

大小2つのただの箱です。

小さい方はMacbook Proを入れるためで、大きい方はiMac用になります。

端末の評価額が1万円以上の時は、本人確認が必要

受取人確認サポート

段ボールを受け取る際に身分証明書の提示が必要です。

査定価格(仮)が1万円以上ついた端末に関しては、資産と同じ扱いになるので、他人が勝手に売却しようとしてないかチェックする必要があるためです。

店頭持ち込みの買取店でも同じですよね。

身分証明書は、運転免許証やパスポート、健康保険証などで可能です。

段ボール内の中身

マニュアル

Macbook Pro用の小さめの段ボールの中には、バイス送付マニュアルに、Apple Trade Inプログラム申し込み内容確認書が入ってます。

こういったマニュアルって、入ってても見ないですよね…

僕もYouTubeの撮影じゃなければ、まず見ることはないです。しかし今回は見てて良かった。結構大事なことが書かれてました。

ちょっと面倒くさいかもしれませんが、このマニュアルは軽くでも目を通しておいた方がいいですよ。

確認用紙

「申し込み内容確認書」には査定時の金額が書かれてます。

金額が間違いないかしっかり内容を確認して、問題なければ署名の欄にサインをします。

段ボールにはその他にも、本体を衝撃から守るためのバブルパックと、ACアダプターなどの付属品を入れるためのプチプチが入ってました。

Macbookの梱包の流れ

プチプチを詰める

Macbook Proを梱包する流れを説明します。

まずはバブルパックを段ボールの底面に敷き詰めます。

弾力がしっかりしていて、丈夫なプチプチといった感じです。

画像ではわかりにくいですが、バブルパックは底面の2倍の長さがあり、折り畳んで入れることで段ボールの外と内側を、しっかり守ることができます。

macbookをプチプチに入れる

Macbook Proには、一般的なサイズのプチプチが袋状になっているので、その中に入れます。

バブルパックだけでも十分だとは思いますが、端末本体に傷がつかないように、プチプチでしっかりとカバーしましょう。

付属品を入れる

付属品用のプチプチもあります。

Macbook Proの付属品としてはACアダプターだけなので、こちらも梱包します。

あとは書面にサインをして同梱するだけ。
とりあえずこれでMacbook Proの梱包は完了です。

iMacには梱包マニュアルが付属されている

imac用のマニュアル

iMacは本体サイズが大きいこともあり、梱包する方法もしっかりとマニュアル化されています。

あとで「壊れてた」と言われたら困るので、マニュアルの手順に沿って、しっかりと梱包しておいた方がいいと思います。

2重巻き
縦巻きと横巻きでしっかりと本体を守る

配送での言い争いに発展するケースでは

  • 梱包に問題がある
  • 配送に問題がある

の2パターンでしょう。

自分の身を守るためにも、マニュアル通りに梱包しておきましょう。

 

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