立ち眩みで転倒!背中を怪我したので、医療パッド「アルゲキュア」を貼ってみた

こんにちはYOSHIです。
朝起きてすぐ転倒し、背中に怪我を負ってしまいました。

昨日の晩にスマホを洗面所に忘れたのを思い出したので、ベッドから立ち上がり移動しようとした瞬間、突然目の前が真っ白になり、フラついて転倒。

背中側からベッドのフレームに勢いよく倒れ、フレームのカド部分に当たり、腰から背中にかけて怪我をしました。

こんな感じです。

広範囲は広いのですが、思った以上に傷は深くなく、血もじんわりと滲み出るくらいの軽傷で済みました。もしあと数センチズレて倒れていたら、精髄を損傷していたかもしれないと思うとゾッとします。

怪我をしたけど、救急セットがない

僕は怪我をすることがほぼありません。そのため備え付けの医療用品がなく、近くのドラックストアに慌てて買いに行くことになりました。

ドラックストアに着いて棚を見渡しましたが、広範囲用の傷に対応した絆創膏は少ないです。小さな絆創膏などは豊富にありますね。

普通は病院に行くので大きいサイズは少ないのかもしれません。

大きめのサイズは数えるほどしかなかったのですが、他の医療パットよりパッケージデザインが分かりやすい。大きめの医療用パット「アルゲキュア」のLサイズを購入しました。

裏面には実物大のイメージが掲載されていて親切。

何ミリなのか書かれていてもサイズ感がわかりにくいけど、アルゲキュアはイメージ図が載っているので、どれくらいのサイズか見て判断しやすいです。

実物はこんな感じです。
一枚一枚パッケージされています。

傷が広範囲のため、全てをカバーすることはできませんでしたが、傷口に沿って医療パットを斜めに貼ることで、8割くらいの傷は隠れたと思います。

まとめ

今回はドラッグストアが営業している時間に怪我をしたので、購入できましたが、怪我とか病気は突発的に起こることを予想して、ある程度の救急セットは事前に準備しておくと便利。

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